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ヘディング
先日の豊○○○ズとの試合で変わったプレー、というよりもちょっとした珍事がありました。
相手バッター君が小フライを打ち上げてファーストへ走った際に
5?6歩ぐらい走って行ったところにボールが落ちてきて頭にコツン!
あっ! 当たった。なんだ?
審判は“アウト?!”のコール。
一生懸命プレーしている子に対して笑ってはいけないのでしょうが、
堪えきれず、周りの父兄達でクックック。。。と静かに笑ってしまいました(^^)

ボールはファールゾーンに転がっていきましたが、
フェアゾーンで当たったからアウトになったのでしょうね。
(ルールとしてあってるかな?)
けど、こんなの始めてみました。
スポーツは何が起こるか分かりませんね。
ナイスヘディングでした(^^)

話しは変わって、
今週土曜日はちびっ子大会予選が行われます。
5月は県大会など上位へ繋がる大会が続いていますが
既にマクド杯、NHカップと予選敗退でした。
ちびっ子大会では気持ちを前面に出して
是非県大会に進んでもらいたいです。
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【2009/05/26 23:58】 | 少年野球 | トラックバック(0) | コメント(14) | page top↑
感じられない
昨日は雨の中、NHカップ代表決定戦が行われました。
相手は強豪チームを撃破してきた豊○○○ズ。
このチームもある掲示板で話題になるぐらいの強豪チーム。
因みに我がチームはチーム名さえ出たことがありません(^^;)

雨が降りしきる中、試合期限が迫っており中止にもできず試合強行。
我がチームの先攻で始まり、Sayは3番ショートで先発。
初回、一、二番バッターが倒れ2アウトランナーなしでSayが
三遊間へレフト前ヒットを放つも後続が倒れてスリーアウト。
その裏、6年生エース君が雨の影響か大乱丁。
四死球と暴投などで一挙4点を失う。
我がチームは1点も奪えず0行進。

そして4回裏。
1点を追加され、尚も1アウト満塁のピンチ。
相手バッターはスクイズ。
前進守備だったショートのSayがキャッチし、
ホームが間に合わないと見てファーストへ送球しアウト。
しかし、二塁ランナーも三塁を蹴ってホームへ。
ファースト君がホームへ送球するもセーフ!
見事にツーランスクイズを決められました。
結局我がチームは1点も奪えず0?7でコールド負け。
相手ピッチャー君の緩急と絶妙なコントロールに阻まれ
我がチームのヒットはSayのレフト前と6年生キャプテン君の二塁打のみ。
完敗でした。

 自 00000 = 0
 敵 4003X = 7



その後、雨も上がりグランドの水捌けも良いので
胸を借りるつもりで5年生の練習試合を行いました。
この試合もSayは3番ショートで先発。
初回、2アウトランナーなしからSayがレフト線ギリギリの二塁打を放ち、
4番Yukiの左中間ランニングホームランで2点先制。
一時は逆転されるものの、3回にSayのレフトオーバー二塁打とAyatoのタイムリーで同点とすると、
5回・6回1点ずつ加えて5?3でなんとか勝利。
追加点を奪った5回・6回でSayが打っていればもっと楽に(だめ押しで)勝てたのですが。。。

 自 2010110 = 5
 敵 1200000 = 3



今回の試合で感じたことは
実力は相手の方が一枚も二枚も上でした。
しかし、マクド杯のときもそうでしたが、試合内容を振り返ると非常に悔しい。
我がチーム全般的にいうと
1試合目も2試合目も走塁に対しては同じような凡ミスばかり。
次の塁を獲ってやるというハングリーさ直向きさが感じられない。
守備においても俺が捕ってやる! という気持ちが感じられない。
捕りにいって捕れなかったらこれは仕方ありません。
しかし、ボールに対するがむしゃらさが全く感じられない。
本当に勝ちたいんだ! という気持ちが感じられない。
これらの気持ちが出てこないことには我がチームの勝利は遠いかもしれません。

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【2009/05/26 00:24】 | 少年野球 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
気になるテスト
テストとはいっても勉強の国語や算数のテストではなく、
この時期とても気になるのが“体力テスト”
種目毎に体力テストが始まりました。
既に50m走は終わっているようです。
記録は8.8秒。
昨年も8.8秒だったので全く進歩していません(T_T)

そして先日、野球小僧としては一番気になるソフトボール投げが行われました。
昨年は40m。
今年はどの位伸びるかな? と思ったら聞いてびっくり36m。
「おいおい、何で昨年より短いんだ!?」
他の子達も軒並み昨年の記録を下回っているらしく、
聞いてみると今年は2号のソフトボールで投げたとのこと。
小学生の体力テストのソフトボール投げは文部科学省のHPにも載っていますが、
1号のソフトボールと規定されています。
我が家では成長の証しとしている体力テスト。
これでは昨年よりどの位伸びたのか分かりません。
「やり直してもらえ!」
ということでママが担任に直談判。
担任の先生も1号のソフトボールでやるとは知らなかったようでやり直すことに。
そして昨日やり直し投球を行い、結果は47m。
う?ん。。。ちょっと微妙な記録。。。思ったほど伸びが足りない。
甥っ子Hiro(現 高1)が6年生の時は確か67m、
私の先輩(現 44歳)も6年生の時に73mだったのに比べると、
5年生Sayの47mはちょっと短いなあと感じる。
その時の体の大小、体力的なこともあるので記録を争うつもりはありませんが、
あと1年でどのくらい伸びるんだろう?

まずは過去4年間続けている“A”を5年連続穫れるよう頑張ってもらいたいものです。
おっと!当然その前に?勉強がありますね(^^;)

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【2009/05/20 13:22】 | 学校 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
勝手に想う
私はコーチでも何でもなく単なる一父兄なので
選手起用法に対して口を挟むことなどあり得ませんが、
親として想うことを勝手に書いてみました。
他のチームの起用法など全く分かりませんし、
うちのチームのやり方が間違っているとも思えないので、
あくまで私個人が想っていることです。
それに加え皆さんの考え、想いなどが聞ければとも思っています。


4月の2大会でSayが無四球で好投したことは先日のブログにも書きました。
それにより先日のマクド杯の2回戦(大事な一戦)での先発が決まりました。
(エース君が肘痛だったこともありますが。。。)
結果、プレッシャーに負けて試合にも負けてしまったわけですが、
この先発登板に対しては私自身複雑な思いでした。
大事な試合で息子が投げさせてもらうことは親として嬉しいことです。
好投して試合に勝てば最高だったでしょう。
当然ながらマクド杯は勝ちたかったし、Sayの投球に対しても祈る気持ちでいっぱいでした。
けど、そんな中で複雑な思いだったというのは
もし、あそこでSayが好投して勝っていた場合(好投しちゃったら)、
試合の数日前にHSコーチが言っていたように
今後のピッチャーはSayを軸に回していくことになっでしょう。
そうなると、翌日控えていたマクド杯地区代表決定戦、
翌々日からの○○市大会(3日間)と連投になり、
更に今月のNHカップ予選決勝、○○っ子大会も投げることになっていたと思います。
先を考えるとSay自身の体が心配になってきたのです。

Say本人は投げる気満々です。
マクド杯でプレッシャーに負けたにもかかわらず、
「またピッチャーやりたい!」などとほざいていたぐらいなので
投げたくて仕方がないのでしょう(^^;)
けど、Sayの気持ちとはよそに私の想いとしては、
5年生になったばかりのうちから連投を続けることは故障の原因となり
将来(中学・高校・それ以降)のことを考えるとやはり親としては心配になってきました。
その背景には、今年強豪高校に入学した甥っ子Hiroのことがあったからかもしれまん。

甥っ子Hiroは小学4年生のときからスポ少に入り、
チームの要としてピッチャーやキャッチャーをやってきました。
(4年生からですが野球自体は父親の影響で遊びでやってきていたので普通以上にはできていました)
そんな中で、5年生からピッチャー、キャッチャーで投げ続け、
6年生の時には肘痛となり中学でも続けていた結果、
高校入学直前に肘手術を余儀されてしまいました。
その結果、甲子園に行きたくて入った高校で他のみんなより出遅れ
今はひたすらリハビリに励む毎日です。(こういう下積みも大事かもしれませんが。。。)
元々、投げ過ぎは良くないと思っていた私(私に限らず)にとって
甥っ子Hiroの出来事はショックであり、私の想いに拍車がかかったのかもしれません。

先日のマクド杯では6年生や信頼して起用してくれたHSコーチに対しては
結果が出せずとても申し訳ない気持ちでいっぱいですが、
親として見た場合、これからのこと考えるとこれでも良かったのかな? とも想うのです。

一昨日に投げさせてもらった地元スポ少との試合でも、
好投して欲しかったけど好投してしまうと再びピッチャーの軸候補として浮上していたでしょう。
こう考えるとヘッポコピッチャーで良かったのかもしれません。
Say本人は先発したくてしょうがない思いですが、
親としては時々投げさせてもらい、ピッチャーの経験をさせてもらえばいいかな?
なんて想っていたりします(^^;)

勝負には勝って欲しい。
全国(マクド杯)にも行って欲しい。
と思う半面、中学生以降に花が開いてくれれば。。。

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【2009/05/12 22:32】 | 少年野球 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
ヘッポコピッチャー
昨日(10日)はSayが通う小学校の地元スポ少と練習試合を行いました。
Sayは地元スポ少ではなく川を挟んだ市外のスポ少に入っており、
相手は地元スポ少で友達が多いとはいえ今日はみんなが敵になります。
グランドに着くと「あっSayだ!」という声も聞こえました。

そんな中で今日の先発ピッチャーは敢えてSay。
前日の練習後にHSコーチから
「明日の先発はSay。地元スポ少だから明日は特別な。
 だけど、フォアボール1個でも出したら交代するからな」
と言われていました。

1試合目 我がチームの後攻で試合開始
Sayは予定通り6番ピッチャーで先発
1番バッターは少し大きめの6年生。
1球目“ストライ?ク!”
おっ!なかなかいいぞ… と思ったら、2球目をセンターへ弾き返される。
しかし、2番バッターの初球“走った?!”の声に
キャッチャーがすかさずセカンドへ送球し“アウト?!”
“ナイスキャッチャー!”
これで波に乗れるか?と思ったら大間違い。
2番の6年生にレフト前ヒット。
3番君をセカンドゴロ… と思ったら、取りづらいバウンドでグラブからボールがこぼれ1アウト一二塁。
そして迎えるは4番君。
簡単にストライクを取りにいった球を見事に飛ばされ、
ボールはレフト遥か向こうの防球ネットまで転がり3ランホームラン。
5番三振、6番サードゴロに打ち取りやっとチェンジ。

1回裏に我がチームも4点を奪い逆転するが
2回表にはヒットこそ打たれていないもののエラー絡みで点を取られ同点4ー4。
更に3回表、相手先頭バッターが打ち上げ、
セカンド君が“オ?ライ! オ?ライ!”と誰もがセカンドフライと思ったら二塁ベース付近にポトリ。
“あらら??”
次のバッターが送りバントのあと、1回に三振を奪っている5番君に左中間二塁打を打たれ5点目を献上。
このあとレフト前ヒットと盗塁で尚も二三塁でピンチが続く。
ここで相手はスクイズ。
キャッチャー君が打球を自らキャッチして三塁ランナーを挟み狭殺プレー。
ところがなんとキャッチャー君が三塁へ暴投。
しかも、カバーが遅かったレフト君も抜かれてボールは転々と。。。
スクイズしたバッターまでホームイン。
これで8失点。
全てエラーが絡んでの失点とはいえ3回で6安打は打たれ過ぎ。
単調なピッチングでボコボコ打たれてしまいました。
交代の約束であるフォアボールは1個も出していませんでしたが、
練習試合とは言えこれだけ打たれたら交代やむなしですね。
ピッチャーとしての“試練”はまだまだ続きそうです。
というよりも、今回のピッチングでSayのピッチャーはHSコーチの頭の中から消え去ったかもしれません(^^;)

さて、試合の方は5回裏にSayの3ランと最終回に6年生Taigaのサヨナラ3ラン(いずれもRH)でなんとか勝利。
勝つには勝ったものの内容がちょっと。。。という試合でした。
けど、5点差をひっくり返した試合は初めてかもしれません。
今までは点を取られると最悪なムードになっていましたが、そういう意味では自信になったかな?

 敵 314010= 9
 自 400033=10


2試合目は5年生同士の戦い。
しかし、相手ピッチャー君が大乱調。
1回 1アウト三塁で久しぶりに3番に入ったSayが辛うじてレフトに転がし先制すると、
2回にはSayの2ラン(RH)を含む6点。
3回には一挙に12点(Sayは四球)
予定していた3試合目が時間の関係で出来なくなり、
相手チーム監督の提案で3試合目に出場予定の子達も出して続けてやりましょうということになり、
6年生や普段控えの5年生の子達も出場し総動員。
その子達も普段の鬱憤を晴らすかのように打って打って打ちまくり、
終わってみれば26ー3で圧勝。
特に5年控えの二人がヒットを打った時はチームの殆どの母親達が涙を流していました。
最高の母の日になったかもしれませんね(^^)

 自 161234=26
 敵 00300= 3


今回のSayはピッチングではボコボコ打たれまくりましたが四死球なし、
課題はあるものの守ってエラーなし、打っては5打数3安打(2本塁打)だったので良しとしましょう。
(ちょっと甘いかな。。。)
まあ、ヒットを打たれたのは殆どが6年生で同級生には1本だったということで。
ないかもしれませんがピッチングは次に期待しましょう。

グランドを後にする際にHSコーチから
「同級生に声掛けなくていいのか? 掛けられねえか。ヘッポコピッチャーって言われちゃうもんな?」
なんて言われてました(^^;)

今日、Sayが学校に行ったら昨日の話になって、
「Sayのチーム守備弱いな」
「Sayが打たなかったら勝ってたのに」
とか言われたらしい。
今日、私は出張移動中でSayと電話でちょっと話しただけなので詳しくはわかりませんが、
ヘッポコピッチャーとは言われなかったようです(^^;)

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【2009/05/11 21:23】 | 少年野球 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
試練
昨日(2日)はマクド杯の地区予選が行われました。
待ちに待った本番です。
ここまで他のチームも一生懸命頑張ってきました。
我がチームにとっても例外ではありません。

1回戦は我がチームと同じ地区でありながら初めての対戦となる阿○○浦スポ少。
我がチームの後攻でSayは6番ショートで先発。

1回表1アウトを取ったあと、2番バッターの打球がショートへのバウンドボール。
難しいバウンドだったけど捕って欲しかった?。
結果、後ろに逸らしてランナーを出し、盗塁とエラーで先制されてしまう。
しかし、我がチームもその裏に1点を返し同点。
その後、両チームとも得点を奪えず4回表を終わって1?1。
そして4回、5番キャプテン君が倒れた(アウト)あと、
6番Sayがレフトを遙かに超えるドでかい一発。
しかし、Sayの足が遅いのと、外野が芝生のためランニングホームランにはならず三塁打。
これはSayにとって稀に見る当たりでした。
8番の6年生が二塁打できっちり返して逆転に成功するものの
後続が倒れ1点止まり。まだまだ接戦続く。

5回表に相手を0点に抑えたあと、
2アウト二三塁の場面で再びSay。
ここでみんなの“打ってくれ?”の期待を見事に応え、
右中間を真っ二つに破る三塁打。
ここで勝負あり。
その後も2点を追加し6?2で1回戦突破。

 敵 100001=2
 自 10014X=6



さあ、2回戦。
相手は同地区最強といわれる○○ファイターズ。
そして、予定通り我がチームの先発ピッチャーはSay。
我がチームの先攻で始まり、
初回に1点を先制。
しかし、ノーアウト満塁から1点止まりでムードはあまり良いとは言えない。
1回裏、第一球、第二球とストライクを取ったあと、
三球目を相手先頭バッターが打ち上げ浅いレフトフライか。。。
と思ったら追い切れずヒットにしてしまう。
次のバッターを三振に獲るものの、
盗塁と暴投で同点とされる。
更に四球を出し後続を打ち取るが、
投球フォームが“涌井”ではなくいつもと違う。ちょっとおかしい。
2回裏、2者連続四球を与えチームの守備のリズムも崩し、
野選、エラーが続き1失点。
3回裏、レフト前ヒットのあとに再び四球。
盗塁、暴投、エラー、三塁打で3失点。
結果的にはここで勝負あり。
Sayは3回でマウンドを降り、
肘痛が治ったばかりのエース君が4回からマウンドに上がるが時遅し。
2回戦敗退となりました。
 自 1000100=2
 敵 113020X=7

6年生を差し置いて大事なマウンドを任せれたSayでしたが、
四球連発(3回で4つ)でチームのリズムも崩し
自滅した形となり期待に応えられないばかりか非常に情けない試合でした。
高校野球で言えば6年生の夏は終わりです。
6年生に対して非常に申し訳なく、
この大事な試合でSayを使ってくれたHSコーチにも申し訳ない思いです。

試合のあとSayはちょっとだけ泣きました。
当然自分自身が試合を壊してしまったことは分かっています。
しかし、私は敢えて
「試合に負けて泣いてんじゃねえ! 泣くなら勝ってから泣け!」
相手に負けたのではなく、自分自身に負けたわけですから。
相手に勝つ前に、自分自身に勝たなくてはなりません。
Sayにとってこれは初めての試練かもしれません。
6年生には申し訳ありませんでしたが、来年に向けて再出発です。

唯一の救いはバッティングで
 7打席6打数4安打(三塁打2本)
だったことです。

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【2009/05/03 22:43】 | 少年野球 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
あっ涌井だ!?
先日行われたNHカップ2回戦で相手方コーチから試合中に「あっ涌井だっ」との声が聞こえ、
「ん?」と周り見渡すも当然ながら涌井選手などいるはずがありません。
それは、2番手としてマウンドに上がり投球練習をしているSayに対して言った言葉
した。

この写真の時(前週の試合)に誰かに似ているなあ と思い始め、
強いて言えば涌井か?という感じでした。
2009年\20090412○里町大会3力投

そこで相手方コーチから言われたときのピッチングフォームが下の写真です。
確かに上の写真よりも下の方が感じは似ているかもしれません。
2009年\20090501あっ涌井だ

私も思うところはありましたが、
他人が見ても感じるということは似ているところがあるのかもしれません(^^;)
本人に聞くと「誰の真似もしてない!」と言い張っていますが、
絶対意識していると思います(^^)
当然ながら涌井選手のしっかりした投球フォームには及びませんが
今のうちはいろんな選手の真似をしながら自分のフォームを見つけて欲しいと思います


話変わって
明日(2日)、明後日(3日)とマクド杯地区予選が始まります。
Sayは今のところ2回戦に先発予定です。
おそらく同地区最強と言われる○○ファイターズが勝ち上がってくると思いますが、
先週、先々週のピッチングのようにストライク先行でいければ
試合の形は作れると思うので頑張ってもらいたいです。
まずは1回戦を勝たなければ話しになりませんが。。。
打って・守って・投げて
吉と出るか凶と出るかお楽しみです(^^)

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【2009/05/01 22:57】 | 少年野球 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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